
| 明治35年 | 創業 |
|---|---|
| 昭和25年10月 | 神戸精米株式会社を設立 |
| 昭和26年2月 | 主要食糧卸売販売業者として登録される (取扱商品:米穀・麦・小麦粉) |
| 昭和26年5月 | 麦類統制撤廃より得意先を拡張 |
| 昭和32年1月 | 砂糖・飼料・食用油・化学調味料の取引を開始 |
| 昭和32年8月 | 神戸市生田区海岸通6丁目4番地に新社屋を建設 農林大臣指定米穀集荷業者の登録を受ける |
| 昭和41年12月 | 外米の流通規制緩和に伴い販路を拡張 |
| 昭和44年7月 | 自主流通米制度発足 |
| 昭和46年2月 | 大型精米工場第一工場(旧本社工場)完成 操業開始 |
| 昭和47年4月 | 社名を株式会社神明と改める |
| 昭和52年10月 | 大型精米工場第二工場(現阪神工場)を 西宮市山口町の阪神卸商業団地に建設(土地3,493m2) |
| 昭和57年2月 | 西神工業団地に進出決定 土地3,366m2を取得 |
| 昭和60年3月 | 大型精米工場第三工場(現神戸工場)を西神工業団地に建設 |
| 昭和61年10月 | ラック倉庫を阪神流通センター内に建設 |
| 平成元年10月 | 阪神流通センター内に倉庫を増設 |
| 平成4年3月 | 西宮浜工業団地に進出決定 土地3,582m2を取得 |
| 平成5年11月 | 大型精米工場第一工場(現西宮浜工場)を西宮浜工業団地に建設 |
| 平成7年10月 | 株式会社神明西部(現株式会社神明商事)設立 |
| 平成8年3月 | 本社北館(現営業本部事務所)完成 |
| 平成8年4月 | 株式会社神明東部(旧株式会社神明商事)設立 |
| 平成8年5月 | 日本初の消費地玄米サイロを西宮第一工場(現西宮浜工場) 隣接地に建設(保管能力4,140t) |
| 平成8年7月 | 東京連絡事務所開設(現東京本部) |
| 平成10年3月 | 福岡工場稼働開始 |
| 平成10年4月 | 九州支社開設 東京支社開設(現東京本部) |
| 平成10年12月 | 西宮浜工場建設(土地2,702m2) |
| 平成11年3月 | 埼玉県本庄市に関東工場用地20,156m2を取得 |
| 平成12年3月 | 関東工場建設 |
| 平成12年12月 | 埼玉玄米サイロを関東工場に建設 |
| 平成13年9月 | 本社事務所を神戸市中央区栄町通6-1-21神明ビルに移転 |
| 平成15年1月 | 大阪支社開設 |
| 平成15年4月 | 株式会社神明東部と株式会社神明西部が合併し、 株式会社神明商事に商号変更 |
| 平成15年6月 | 佐賀県鳥栖市に九州工場用地11,442.66m2を取得 |
| 平成15年11月 | 埼玉玄米サイロ9基増設 (保管能力合計4,140t) |
| 平成15年12月 | 株式会社神明マタイ設立 |
| 平成16年6月 | 東京支社を東京本部に改称 |
| 平成16年7月 | 九州工場建設 九州支社を佐賀県鳥栖市藤木町字若桜6-8に移転 九州玄米サイロ建設(保管能力4,140t) |
| 平成16年10月 | 東北営業所開設 |
| 平成16年11月 | 九州支社・九州工場ISO9001認証取得 |
| 平成17年1月 | 東京中央食糧株式会社を子会社化 |
| 平成17年3月 | 生産本部、関東工場、現西宮浜工場 (平成19年4月西宮浜北工場と西宮浜南工場を統合し西宮浜工場に改称) 阪神工場、玄米サイロ(埼玉、西宮浜、九州)ISO9001認証取得 |
| 平成17年6月 | 株式会社 神明ロジスティクス設立 |
| 平成19年5月 | 株式会社神明ファーム設立 |
| 平成19年11月 | 無菌包装米飯製造販売の株式会社 ウーケを設立 |
| 平成20年3月 | 神明日本橋ビル建設 東京本部を東京都中央区小網町16番15号に移転 |
| 平成20年5月 | 西宮浜倉庫建設 |
| 平成21年2月 | 株式会社神明商事を吸収合併 |
| 平成21年3月 | 株式会社神明マタイの営業部門を神明に 同精米事業を東京中央食糧株式会社に譲渡 |
| 平成21年4月 | 精米事業を株式会社神明精米(東京中央食糧株式会社から4月1日に改称)に移管 |